![]() ↑「青大将」塗色のオシ17。KATO製 北陸トンネルで火災事故を起した事でも知られる。←1972年11月6日 |
![]() ↑元祖ブルトレ20系のナシ20。KATO製 旧製品も含めると手元に4両ある。 |
![]() ↑近代ブルトレ24系のオシ24。KATO製 |
![]() ↑電車特急「こだま」のモハシ150。KATO製 N模型では近年やっと登場。欲しかったコレ! |
![]() ↑特急「つばめ」「はと」の電車化で登場したサシ151。KATO製 旧製品サシ181と酷似ですが模型としての出来は別物! |
![]() ↑181系サシ+モハシのペア。2組所有している。 手前はKATO製新セット品、奥はKATO旧製品サシ+MICRO製モハシ。 |
![]() ↑サシ481初期型。KATO旧製品の改造。 屋根上をサシ181旧製品のと載せ換えた。 |
![]() ↑サシ481初期型。KATO最新品そのまま。 |
![]() ↑サシ481最終型。AU13型クーラ屋根のKATO旧製品。 |
![]() ↑サシ481の内装。色サシしている。 写真はTOMIX製最新品HG仕様。←KATO旧製は分解が面倒なので |
![]() ↑↑サシ481の非公式側サイドビュー。KATO製 実はこちらの面の方が私は好きだったりするかも? |
![]() ↑サシ481は後期型だけでも3両ある。全てKATO製 |
![]() ↑サシ489初期型。KATO製最新品 模型では旧品より489系に限って屋根がグレーである。 |
![]() ↑サシ581。KATO製 私が初体験した在来線食堂車が名古屋発「しらさぎ2号」のコレであった。 |
![]() ↑キサシ80。KATO製従来品 現車は特急「はつかり」用に登場した僅か3両のみであった。 |
![]() ↑キシ80。KATO製最新品 食堂車にして動力車というのは、実に異端である。 |
![]() ↑キシ80。模型では最新品で3両を所有。KATO製 旧製品は模型としても動力車であった。 |
![]() ↑キサシ180。TOMIX製 気動車特急「しなの」で登場した付随車。 |
![]() ↑サハシ165。急行用ビュフェ合造車。KATO製 コレはサハシ153改造車なのがちと残念。 |
![]() ↑サハシ169。急行用ビュフェ合造車。MICROACE製 コレもサハシ153からの改造車である。 |
![]() ↑サハシ455。交直両用急行のビュフェ合造車。KATO製 現車は北陸本線で幾度も目にしたものだ。 |
↓オマケ。Bトレで食堂車を造っってみた。![]() ↑左 サシ481 サシ181 右↑ ボディは何れもKATO旧製品を継ぎ接ぎ。 |