矩形波創造 鉄道模型Nゲージ

食堂車 特集

2008/09/13 更新
自称“食堂車フェチ”である私の、お遊びです。
集めてみたら、結構あるある…!

オシ17
↑「青大将」塗色のオシ17。KATO製
北陸トンネルで火災事故を起した事でも知られる。←1972年11月6日
ナシ20
↑元祖ブルトレ20系のナシ20。KATO製
旧製品も含めると手元に4両ある。
オシ24
↑近代ブルトレ24系のオシ24。KATO製
モハシ150
↑電車特急「こだま」のモハシ150。KATO製
N模型では近年やっと登場。欲しかったコレ!
サシ151
↑特急「つばめ」「はと」の電車化で登場したサシ151。KATO製
旧製品サシ181と酷似ですが模型としての出来は別物!
サシ151+モハシ150
↑181系サシ+モハシのペア。2組所有している。
手前はKATO製新セット品、奥はKATO旧製品サシ+MICRO製モハシ。
サシ481
サシ481初期型。KATO旧製品の改造。
屋根上をサシ181旧製品のと載せ換えた。
サシ481
サシ481初期型。KATO最新品そのまま。
サシ481
↑サシ481最終型。AU13型クーラ屋根のKATO旧製品。
サシ481内装
サシ481の内装。色サシしている。
写真はTOMIX製最新品HG仕様。←KATO旧製は分解が面倒なので
サシ481
↑↑サシ481の非公式側サイドビュー。KATO製
実はこちらの面の方が私は好きだったりするかも?
サシ481
サシ481は後期型だけでも3両ある。全てKATO製
サシ489
サシ489初期型。KATO製最新品
模型では旧品より489系に限って屋根がグレーである。
サシ581
サシ581。KATO製
私が初体験した在来線食堂車が名古屋発「しらさぎ2号」のコレであった。
キサシ80
キサシ80。KATO製従来品
現車は特急「はつかり」用に登場した僅か3両のみであった。
キシ80
キシ80。KATO製最新品
食堂車にして動力車というのは、実に異端である。
キシ80
キシ80。模型では最新品で3両を所有。KATO製
旧製品は模型としても動力車であった。
キサシ180
キサシ180。TOMIX製
気動車特急「しなの」で登場した付随車。
サハシ165
サハシ165。急行用ビュフェ合造車。KATO製
コレはサハシ153改造車なのがちと残念。
サハシ169
サハシ169。急行用ビュフェ合造車。MICROACE製
コレもサハシ153からの改造車である。
サハシ455
サハシ455。交直両用急行のビュフェ合造車。KATO製
現車は北陸本線で幾度も目にしたものだ。
↓オマケ。Bトレで食堂車を造っってみた。
BTサシ
↑左 サシ481  サシ181 右↑
ボディは何れもKATO旧製品を継ぎ接ぎ。
食堂車の保有両数をカウントしたら24両ありました。←多い方なのかな?
↑(冒頭のオシ17は他者所有品、Bトレは例外として共にカウント外)

食堂車の無い優等列車なんて…と悲しく思う作者であった。

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